アリキンチョール 蟻用駆除・忌避スプレー 300mL (シロアリ駆除にも)
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アリキンチョール 蟻用駆除・忌避スプレー 300mL (シロアリ駆除にも)
ブランド名:大日本除虫菊
直撃駆除と侵入防止の両方に使え行列阻止の効果もあり。
極細ノズル付き。
商品紹介
直接噴射、
侵入防止の両方に使えます。
侵入防止効果が長期間持続します。
害虫の潜む木材の隙間などに直接噴射注入できます。
アリの行列を阻止。
直径1mm極細ノズル付。
木材の割れ目、
食害された小穴にも。
原材料・成分
有効成分 ピレスロイド(d-T80-フタルスリン、
ピレトリン、
フェノトリン)
使用方法
直接噴射…害虫に直接噴射してください。
噴霧塗布…アリの侵入路、
巣の入り口などに噴霧塗布してください。
シロアリの付近の木材などへ薬剤が十分浸透するまで噴射してください。
またシロアリが好むマツ、
ヒノキ、
スギなどを用いた土台、
床板、
壁板、
柱などで、
湿気の多い場所(風呂場、
台所など)の木材全面に噴霧塗布してください。
キクイムシに食害されやすいラワン、
ナラ、
キリ、
ケヤキ、
カシ、
タケなどを用いた家具、
壁板、
戸、
床板などに噴霧塗布してください。
噴射注入…木粉がこぼれている小穴や、
シロアリが出てくる木材の割れ目などには専用のノズルを図のように付け替えて噴射注入してください。
専用ノズルのつけかえ方 ① 容器のボタンを引き抜いてください。
② 容器のノズルに専用ノズルを先(噴射口)を軽く指でおさえて差し込んでください。
※噴霧気体がかかる恐れがありますので、
つけかえの際は噴射口を身体に向けないようにしてください。
便利なガス抜きキャップ付き 火気のない屋外で人や植物等にかからないよう行ってください。
大量に使い残した缶の廃棄方法は大日本除虫菊株式会社お客様相談室にお問い合わせください。
ボタンを取って、
キャップ上部に差し込むと最後まで使い切ることが出来ます。
キャップのくぼんでいる部分より内容液が噴射されますので、
注意してください。
安全警告
お使いになる前に使用方法と使用上の注意を必ずお読みください。
使用上の注意
<使用に際しての注意>
使用前に必ず製品表示を読み、
十分理解した上で使用すること。
定められた使用方法を必ず守ること。
今までに薬や化粧品などによるアレルギー症状(例えば発疹・発赤、
かゆみ、
かぶれなど)を起こしたことのある人、
喘息の症状がある人などは、
使用前に医師又は薬剤師に相談すること。
魚に対して毒性があるので池や水槽などに噴霧粒子が入らないように注意すること。
皮膚、
目、
飲食物、
食器、
おもちゃ、
ペット類(観賞魚、
水生生物、
虫、
小鳥など)、
飼料、
植物、
貴重品、
美術品、
楽器、
電気製品などにかからないようにすること。
人体に向かって噴射しないこと。
塗装面、
プラスチック、
白木などは、
予め目立たないところに噴射して、
影響がないことを確かめたのち、
使用すること。
家具、
建具、
カーテンなどの繊維製品などに薬剤が付着した場合、
変色することがあるので、
かからないように注意すること。
ハチ、
ムカデ、
ヒアリなどを駆除するときは、
身体の露出部をできるだけ少なくするなど、
刺されたり、
かまれたりしないよう十分注意し、
噴射後はすみやかにその場を離れること。
<使用中・使用後の注意>
噴射中は噴射する人以外の人の入室を避け、
噴射後は室内の空気が外気と入れ換わってから、
入室すること。
また、
噴霧粒子を直接吸入しないこと。
薬剤が皮膚についたときは、
石けんと水でよく洗うこと。
目に入ったときは、
直ちに水でよく洗い流すこと。
万一、
身体に異常を感じたときは、
本品がピレスロイド系の殺虫剤であることを医師に告げて、
直ちに診療を受けること。
本剤使用後、
乾くまでの間は滑りやすくなっているので、
注意すること。
噴霧塗布面に雨や水がかかると効果が減少するため、
再度噴霧塗布すること。
60秒以上連続噴射しないこと。
<保管上の注意>
夏場の車内、
ファンヒーターなどの周囲を避け、
子供の手の届かない涼しいところに保管すること。
水まわりや湿気の多いところは、
缶が錆びて破裂する危険があるので置かないこと。
専用ノズルを使用した場合は、
元のボタンに付け替え、
キャップをして保管すること。
キャップ、
ボタン、
専用ノズルはなくさないよう注意すること。
<廃棄上の注意>
捨てるときは、
火気のない通気性のある屋外で、
ガス抜きキャップを利用するか、
噴射音が消えるまでガスを抜き、
地域の規則に従って捨てること。
火気と高温に注意 高圧ガスを使用した可燃性の製品であり、
危険なため、
下記の注意を守ること。
①炎や火気の近くで使用しないこと。
②火気を使用している室内で大量に使用しないこと。
③高温にすると破裂の危険があるため、
直射日光の当たる所や火気等の近くなど温度が40以上となる所に置かないこと。
④火の中に入れないこと。
⑤使い切って捨てること。
高圧ガス:LPG、DME
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