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バラ鈎 A1 MシステムEX 尾長くわせ ステルスボーダー 8.5号 68-961

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バラ鈎 A1 MシステムEX 尾長くわせ ステルスボーダー 8.5号 68-961

ブランド名:Gamakatsu(がまかつ)

入数: 8本 / タイプ: バラ鈎

針号数: 8.5号 / 適正ハリス: 2.5~4号

カラー: ステルスボーダー (オキアミピンク+赤いライン)

推奨釣種: 磯(上) / 特徴: 「ゼロホール」 , 「A1」 , 「マイクロトップレスコート」 , 「半スレ」 , 「平打」

【品名: バラ A1 MシステムEX 尾長くわせ / 品名コード: 68-961】……タタキがないからこそ、
スレた尾長が違和感なく喰う釣鈎「MシステムEX」。鈎の存在を気付かせない「ステルスボーダー」&完璧にサシ餌の中に鈎が隠れ、
自然な形でサシ餌が刺せる喰い込み抜群の「スリム穴加工ゼロホール」搭載。 「尾長くわせタイプ」は、
口元に掛かる、
やや強めの鈎先ネムリ形状。

【スレた尾長が違和感なく喰う】!!
“グレの鬼才”が30余年の構想を経て、
ついに日の目を見る事となった新構造【ゼロホール】を搭載した画期的な尾長鈎【MシステムEX】がついに登場。
針(ハリ)には「タタキ (耳)」と呼ばれる部分がある。

このタタキ部を無くし軸に【0(ゼロ)型の穴】を開けた鈎が【ゼロホール】だ。

これは、
口太(グレ)などを釣り上げる際「鈎に刺したサシ餌は警戒し、
口太(グレ)が喰わなくなる場面」が存在していた。
そこで導いたひとつの答えが【鈎のタタキが口太(グレ)に見えている】ことであった。
しかし、
タタキの無い鈎の構想は一旦遠いてしまった。

それから30年余り時がたち、
ついに【タタキが見えない形、
ゼロホール】が実現した。
【鈎の存在を消す事が釣果に繋がる。
あくまでもエサが主体】という理論が存在する。

【ゼロホール】の効果で、
完璧にサシ餌の中に鈎が隠れ、
オキアミが自然な形を保ち、
サシ餌がきれいに刺せる。
細い軸に穴を開けることで、
タタキの幅の抵抗がなくなって吸い込みも素早く、

タタキがない分サシ餌の吸い込みも良く、
サシ餌を噛んだときに鈎が口に当たりにくいから違和感がなく喰い込む。

【ゼロホール】は、
オキアミでチモトを隠しやすい所と喰い込みの良さを持ち、
餌刺しの重要性が分かる針である。

針の形は「軸の太さ」「フトコロ形状」「鈎先」「カエシ」などを試行錯誤で何回も試し【Mシステム】と同じ形を採用。

針のカラーも【Mシステム】で採用されている【アキアミピンクカラーに、
赤いラインを入れる事で魚に鈎の形を認識させない工夫】を採用しているが、
今回は【赤いライン】を増やしている。
これは賢い魚は、
鈎が1本の線で繋がると警戒をする。
色で鈎の線を分断して、
鈎として認識しにくいようになり、
鈎の存在を気付かせないようにしている。
フックタイプは【尾長速攻】【尾長くわせ】の2種類をラインラップ。

【尾長速攻】……ごく僅かなネムリを持たせた鈎先形状により、
スレた尾長特有のウキを軽く押さえる一瞬のアタリを鈎掛かりに持ち込む。
違和感を感じると即座に鈎を吐き出す浅棚でのスレた大型尾長狙いに対応。

【尾長くわせ】……やや強めの鈎先ネムリ形状により、
しっかり喰わせてからでも口元へ鈎掛かりする。
本流釣り・深棚等のアワセが遅れる状況でもオートマチックな鈎掛かりを実現。


また【ゼロホールの結び方】は、
「鋭く刺さり込み、
結び目がズレない結び方」「エサ通り抜群のスリムな結び方」「オキアミを複数匹セットできる結び方」など、

いろいろと用途ごとの結び方が存在しますが、
その他ご自身の結び慣れた方法でもご使用することもできます。


『タタキが無い魚に見切られない、
完璧な餌付けが誰でも可能、
魚が喰った時に違和感を与えない』
極細の『0』のような形状の穴あき鈎は、
釣鈎界に革命を起こす!!

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